周年イベントで世界一に挑戦!めざせ、ギネス世界記録認定!

「何か特別な周年イベントをやりたい!」とご希望の企業様には「ギネス世界記録を目指す」という企画はいかがでしょうか? 組織の団結力や社員同士の結束を強め、さらに世界記録を達成すれば公式にギネスに認定されます。PR効果も絶大で、一挙3得・4得もの効果が狙えます。

5つの効果! ギネスは企業からの挑戦を待っている!!

60年以上の歴史を持つ『ギネス世界記録』。発行しているのはギネスワールドレコーズという国際団体です。 近年、世界記録に挑戦する企業が増えてきたため、ギネスワールドレコーズジャパンではその需要に応じて企業による世界記録への挑戦をプログラムとして提供するようになりました。記録に挑戦する日(イベント当日)には公式認定員が派遣され、世界記録達成が認められれば公式認定証が発行されます。

では、企業が集会記念イベントでギネス記録に挑む/世界記録を達成することの意味や魅力、そして効果としてはどのようなものが考えられるでしょうか?具体的に5つの項目を掲げてみましょう。

1.インナーブランディング効果

「インナーブランディング」とは、企業と社員が企業ブランド(理念やビジョン)に対する価値観を共有し、会社が一丸となることでひとつの方向に向かうといった活動のことです。

周年イベントで「我が社が世界記録を目指す」というわかりやすい目標に向かって全員が一致団結すれば、素晴らしいインナーブランディング効果が得られるのではないでしょうか。

2.全員参加型のアツいイベントになる

ギネス記録には「参加者の多さ」など人的規模の大きさで競われるものも多くあります。必然的に全社員、会社関係者、あるいはその家族までも自然にイベントに巻き込まれるかたちになり、自発性やモチベーションの向上が期待できます。

関わる人すべてがアツくなれる参加型イベントとしては理想的な形ではないでしょうか。

3.絶大なPR効果

「ギネス記録を達成した企業」となれば、テレビや雑誌などマスメディアに取り上げられる可能性も高いでしょう。もちろんSNS上でも話題になり、御社のポジティブなイメージが社会に広く拡散されるのではないでしょうか。もし同じことを広告でやろうとすると、莫大な広告費がかかるはずです。

また『ギネスブック』は日本国内はもとより全世界に知られています。「当社はギネス記録を持っているんですよ」といえば、海外の取引先にも良い印象が与えられ、商談もスムーズに進むことでしょう。

4.次の目標へモチベーションを継続!

もし世界記録が達成できれば、次はさらなる記録更新を! そしてもし達成できなかった場合は「次回こそ世界記録を樹立する!」という明確な目標が立てやすいといったメリットがあります。長年にわたって継続的な周年記念イベントとすることも可能で、関係者のモチベーションも継続しやすいでしょう。

5.コストパフォーマンスが高い!

ギネス記録イベントは公式認定員の派遣~認定までのプロセスがパッケージ化されており、実施へのハードルが低いというメリットがあります。また企画・運営・手配はギネス記録イベントの実績があるバウンスクリエイティブにお任せください。アウトソーシングの活用でイベント担当者様の負担は大きく軽減され、スムーズにイベントを進行できます。

上記4つのメリットを考えると、ギネス記録イベントは費用面・労力面ともに非常にコストパフォーマンスが高い周年イベントといえるのではないでしょうか。 

周年イベントでギネスに挑戦!!

「パーティークラッカーを鳴らした最多人数 Most People Popping Party Poppers」。社員様やご家族を集め、周年イベントをみんなで一緒にお祝いしましょう!そこから始まったイベント企画に、お集まりいただいた参加者数は、なんと1,000名様を超える規模に発展。「これはギネス世界記録になるのでは? 社員様とそのご家族みんなで力を合わせて何かできないか?」と皆で考えたコンセプトは「“一体感、達成感”でした。」

・>ギネスワールドレコーズ公式サイト 実績例はこちら

・>当日の詳しいギネスレポートはこちら

アツい周年イベント開催をバウンスクリエイティブがお手伝いします!

「ギネス世界記録を目指す」というと、何か特別な準備や取り組みが必要であるような印象があります。しかし、実際にはここでご紹介したようにギネスワールドレコーズの協力や支援もあり、またギネスチャレンジに豊富な実績を持つバウンスクリエイティブも運営進行のお手伝いをいたしますから、意外にハードルが低いことがおわかりいただけたのではないでしょうか。

上記でご説明したように、ギネス記録を目指す周年イベントには5つの大きな効果があります。このような意義深い周年イベントを、ぜひ御社でも検討なさってみてはいかがでしょうか。

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